Head Arrow Diary

 次回モルダウ動画はこんな装備で戦いますぞ!

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 パークのファイアプルーフとフレンドリー、セカンダリのメディックバッグとファイアボムのセットは私の中では鉄板になっております。あとは武器と防具の組み合わせ変えて色々楽しみたいですね。
 
 次回エストックマン誕生!極めよガトチュ・エロスタイム!
投稿は順調にいけば26日の日曜日を予定しております。ゆっくり待っててね!

 前回私自身がゆっくり実況が大好きで実況始めたと言いましたが、昔は本当に狂ったように動画見てました。今はかなり見る頻度落ちてますが、それでもクオリティの高い面白い作品は沢山あるものです。

 今回は私が個人的におすすめしたいゆっくり実況動画をいくつかご紹介します。


 1つ目はわいゆーさんの「死に神ゲー「シャドウゲイト」を解説攻略」です。
有名な死にゲーであるシャドウゲイトをゆっくり丁寧に死亡フラグを回収しながら攻略していく動画なのですが、死神姉妹のインパクトが強すぎてゲーム内容が記憶から消し飛びます。
 動画1つ当たり15分くらいで、パート10で完結しているのでまとまった時間で一気に見てしまう事をお勧めします。きっと腹筋が鍛えられる事でしょう。


 2つ目はばぐさんの「シャッタードゆっくりメモリーズ」です。
ホラーゲームであるサイレントヒルというゲームを圧倒的なHENTAIパワーでお笑いゲームに昇華させてしまった問題作です。
 下品な内容は多分に含まれますが、是非牛乳を口に含んだ状態でご視聴くださいませ。こちらはパート20で完結、1話ごとのボリュームもたっぷりなので休日などにゆっくりお愉しみくださいませ。



 3つ目はこなそさんの「絶体絶命都市、ゆっくり実況プレイ」です。
地震によって崩壊した都市からの脱出を目的としたアクションアドベンチャーなのですが、シリアスとギャグが混合したカオスな名作ゲームです。
 元々カオスなゲームなのにこの作者様もドHENTAIなものでカオスてんこ盛りの内容です。
再生5秒ほどで異常さに気付けると思いますので。是非お試しくださいませ。



 4つ目はデュークさんの「【ゆっくり実況】救え!アクトレイザー!」です。
操作性に難があり難しいもののゲームとしては非常に評価の高いアクトレイザーの攻略動画です。
プレイヤースキルが凄まじく高く、サクサク攻略していって気持ちがいいのですが、編集が異常に凝りすぎている為にゲームの上手さが若干薄れてしまっている不思議な動画です。
 ゆっくりに対する天使たなかの扱いがドンドン悪くなっていき、登場人物がドンドン増えてパートが進むごとにカオスさが増していきます。
 残念ながら完結はしておりませんが非常に面白いですぞ。ただしこちらの作者様もHENTAIです。



 最後は汚芋さんの「【Skyrim】美人すぎる盗賊、オッパイモ」です。
サムネから最大級のインパクトでスタートする本作ですが、ストーリー構成が非常に丁寧で最後まで視聴した時よく分からない感動が生まれます。
 スカイリム動画では私が一番好きな作品となりますので、是非是非ご覧になってください。アダルトな要素もいっぱいあるよ(ニコッ)

 今回は古い作品ばかり5つ紹介させてもらいましたが、HENTAI率高いですね……。
元々ゆっくり実況動画というものは普通の実況動画じゃ言いにくい下ネタなどを使いやすくて流行った部分も多少ありますので仕方ないのかな?私の趣味の問題かな?
 今後も適当におすすめ動画を紹介していこうとは思いますが、最近の作品はあまり知らないので面白いゆっくり実況動画がありましたら是非教えてくださいませ。



 色々と思うところがありブログ始めてみました。
以前少しだけやっていた時もありましたがアレは目的が無かったので続かなかったですね。

 とりあえず最初の日記ですし、知らない方も多そうな私のハンドルネームについて少しお話しましょう。

 モルダウ動画でもコメントがありましたが、「」というキーワードから弓矢を使うのが好きだと思われている方が多いようですが、弓矢を使うプレイは特別好きというわけではありません。
 このハンドルネームがついたのは初めて投稿したゆっくり実況動画の「脳筋で遊ぶスカイリム」が原因でした。


 元々ゆっくり実況動画を見るのが大好きで大好きで、気づいたら動画投稿していた感じだったのですが、この動画で私のキャラクターの頭にはとにかく矢が刺さりました。自分では全く意識していなく、コメントで気づいたのですが普通と比べて異常なほど良く刺さっていたようです。

 そして気づいたら私は「頭に矢の人」と呼ばれるようになっておりました。

 ニックネームがついたのは本当に嬉しかったですし、普通に遊んでいるだけで頭に矢が刺さるので名前に偽りなしの動画を投稿し続けられて本当に楽しかったです。
 そんなこんなでかれこれ7年以上、この名前を使わせていただいているというわけです。

 最近のゲームではあまり頭に矢が刺さる場面をお見せできておりませんが、スカイリムの次回作が出た際には私の本当の姿をお見せできると思います。

 その時までゆっくり待っててね!

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